大学入試向けCBTサービス

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プロメトリックの大学入試向けサービスのご紹介

全国規模での試験実施、留学生対応、教員負担の軽減ー大学が直面する課題を、プロメトリックが解決します。
また、AIによる試験問題作成支援で、作問の負担を軽減。公平性と利便性を両立する新しい試験ソリューションを、今すぐご検討ください。

大学入試におけるCBT導入の6つのメリット

開催都市の拡大

CBTサービスにより、多様な受験者により多くの受験機会を提供します。

開催日数の拡大

特定日一斉開催から期間開催まで対応可能です。災害時には最短で翌日以降に振替実施が可能です。 ​

留学生の獲得

世界100か国以上にある試験会場で実施が可能です。受験者サポートや試験画面において、多言語に対応しています。​

教員負担軽減

試験問題作成や校正作業の外部委託により、教員の皆さまは研究や教育に集中していただくことができます。

運営負担軽減

1,500人以上の試験監督員が在籍。1会場には最低2名の監督員を配置します。​受験者が21名以上の場合、監督員を追加配置します。 ​

不正防止

デジタル試験システムと監視技術を用いることで、不正行為を効果的に防ぎ、公平性を確保します。 ​

大学向けサービスのご紹介

大学入試DXセミナーのご紹介

プロメトリック株式会社主催「大学入試DX:未来への挑戦 ~先行する大学の取り組み~」セミナー録画版のダイジェストは、こちらからご視聴ください。
本編のご視聴は、「録画版セミナーのお申し込みはこちら」からお申込みください。

導入事例・コラムのご紹介

導入事例

創価大学、全国のテストセンターを活用したCBT方式の一般入試(後期)を私大で初導入

コラム

問う力の測定と生成AI×CBTの活用可能性について

大阪公立大学 教授 池田文人 氏

コラム

テストの未来:CBTからIBTヘ

神戸大学 准教授 分寺杏介 氏


大学入試におけるCBT導入についてのご質問、運用のご相談、料金についてなど
ご不明な点がございましたら、まずはお気軽にお問い合わせください。

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